AQUSHについて よくあるご質問 お問い合わせ | ログイン  ローン(借入)のサイト
AQUSH

メディア掲載記事

日本経済新聞 2013年2月18日朝刊掲載

「個人投資 企業つなぐ」
日経新聞朝刊にて、「AQUSHは借入を希望する個人や企業の貸倒リスクを5段階で評価している。それぞれ4〜15%の利回りを設定し、投資を募る。不動産担保ローンを手掛けるアサックスが借り手の返済を保証する新商品も投入した」と紹介されました。

日本経済新聞の記事はこちら(ログインが必要です) »

AERA 2012年11月26日増大号掲載

消費者同士が「握手」
「AQUSHはサービスを始めて3年だが、利用者はすでに1万人を超える。お金を借りてローンを組みたい個人に対して、小口の個人から広く資金を調達。出資者の平均は37歳で、出資額は平均で約38万円。一方、借り手側の平均金利は9%で、ローン契約者の平均借入額は約28万円。1件当りの平均投資家数は80人で、貸倒率は0.6%台と低い。資金の出し手が複数の借り手に分散される仕組みなので、たとえ貸し倒れても大きな傷を受けない。」と紹介されました。

テレビ東京「ワールド・ビジネス・サテライト」 2012年4月26日放送

「資金調達は広く小口で」
ネットを通じて多数の人々から比較的少額の資金を集めるクラウドファンディングが注目される中、より投資の要素の強いサービスとして、資金調達したい個人と投資をしたい個人を直接結びつけるソーシャルレンディングAQUSHが取材を受けました。番組では「資金の貸し手と借り手の距離を縮め、調達コストを削減することで生まれるコストメリットを個人に還元する仕組み」と紹介されました。

テレビ東京「ワールド・ビジネス・サテライト」 2012年4月26日放送分はこちら »

日本経済新聞 2012年2月26日朝刊掲載

「ソーシャル担う小口金融」
日経新聞日曜版の連載「イノベーション ここを攻めろ(7)」にて、新しいお金の流れとして、ソーシャルレンディングAQUSHが採り上げられ、「冠婚葬祭や病気の治療など急に発生する資金需要に応えるための金融サービスは、社会の末端にお金を巡らせる毛細血管のような機能を担う。「ソーシャル」の形容詞には、そうした社会的な役割への期待が込められる」と紹介されました。

日本経済新聞の記事はこちら(ログインが必要です) »

金融イノベーションビジネスカンファレンス FIBC2012参加

「少数精鋭の多国籍チームで日本の金融にイノベーションをもたらす」
2月8日(水)、日本初の金融 x ベンチャーイベント「金融イノベーションビジネスカンファレンス FIBC2012」が開催され、AQUSHは会場に詰めかけた約200人のオーディエンスやUstreamの視聴者の前でデモを行いました。また、取締役副社長の大前が金融ベンチャーの立場から、大手金融機関の立場である三菱東京UFJ銀行の方とのパネルディスカッションに登壇しました。

金融イノベーションビジネスカンファレンス FIBC2012はこちら »

日経マネー 2012年2月号掲載

「独自システムで分散を徹底 やり方次第で2桁利回りも狙える」
特集「賢く見分ける!高利回り」にて、個人が貸し手になれる新しい金融商品としてソーシャルレンディングが紹介されました。国内のソーシャルレンディングサービスの比較や、個人投資家のコメントが掲載されています。AQUSHについては、「個人間の融資にこだわっているのがアクシュだ。...個人間融資を根付かせるため、借り手の厳しい審査に加えて同社が重要視しているのが「分散」だ。投資家(貸し手)の資金は複数の借り手に分散されて投資される仕組みなので、1人が貸倒れても大きな傷を受けることはない。」と紹介されました。

Newsweek日本版 2011年12月7日号掲載

特集「日本を救う中小企業100」
震災に円高、世界的な不況のなか、逆境に立ち向かい日本を活気付ける中小企業100社をニューズウィーク日本版が厳選して紹介。100社の中からソーシャルレンディングAQUSH(アクシュ)を運営する弊社エクスチェンジコーポレーションが選ばれました。

みんなの株式 2011年11月17日掲載

「平均投資利回り6.6%の新しい金融商品「ソーシャルレンディングAQUSH(アクシュ)」
みんなの株式に、弊社大前が寄稿しました。

個人投資家の多いソーシャルメディア「みんなの株式」において、新しい投資商品としてのソーシャルレンディングAQUSH(アクシュ)を説明。「一般的に、AQUSHの投資家は比較的少額で口座を開設し(最低投資額5万円)、取引に慣れてから徐々に出資金額を増やす傾向が多く、投資家全体のうち追加投資を行っている投資家の割合は28%に達しています。ソーシャルレンディングは、そのような長期的な目線でじっくり取引するのに適した投資商品であると私たちは考えています。」と述べています。

みんなの株式はこちら: http://money.minkabu.jp/26945

Dream Gate 2011年11月15日掲載

「開始2年で26億円の申込み。みんなでお金を貸し借りする、金融業界革新のサービス「AQUSH(アクシュ)」」
「日本でいち早くこの分野に進出したベンチャーが、AQUSH(アクシュ)だ。2009年12月にサービスを開始してからまだ2年弱だが、ローンの申し込みベースは、2010年の実績が12.5億円、そして、2011年は前年2倍の26億円を超えそうな勢いなのだとか。そして現在(2011年11月時点)の利用者数(借り手・貸し手の合計)は、7500人強を数える。」と掲載されました。

Dream Gateはこちら: http://case.dreamgate.gr.jp/smart-business_detail/id=1231

All About Japan: All About マネー 2011年10月28日掲載

「運用実績7%超の新投資ソーシャルレンディングとは?」
「ソーシャルレンディング事業を手掛ける「AQUSH」では、独自のグレードを導入したマーケット型のプラットフォームを構築。個人ローンに投資した場合、平均運用利回り7.07%との統計を明らかにしています(2010年1月1日から2011年9月30日までに締結されたAQUSHローンに出資した投資家の平均の年率)。」と掲載されました。

All About マネーはこちら: http://allabout.co.jp/gm/gc/386793/

ダイアモンドZAIオンライン 2011年10月18日掲載

「平均投資利回り7%超の新しい金融商品「ソーシャルレンディング」とは?」
「3年ローンの平均投資利回りが7.54%で、借り手の平均約定金利は9.04%となっている。...しかも、投資信託で人気を博した毎月分配を実施している。この毎月分配については投資効率性の観点では賛否両論あると思うが、今まで投資したことがなかったサービスだけに、毎月お金がきちんと戻ってくるというのは安心感の面で大きいのであろう。」と掲載されました。

ダイアモンドZAIオンラインはこちら: http://zai.diamond.jp/articles/-/119374

BSフジLIVE「PRIME NEWS」2011年6月13日放送

「モノ・金・時間を共有 シェアビジネスで復興」
インターネットが生みだす新しい経済の新潮流として「シェアビジネス」が特集され、ソーシャルレンディングAQUSHより大前和徳が生出演し、ソーシャルレンディングの仕組みやシェアビジネスの展望を語りました。

番組HPはこちら: http://www.bsfuji.tv/primenews/

「Big Tomorrow」2011年3月号掲載

「月5,000円がたまっていくソーシャルレンディング投資」
同誌の特集『いま始めればひとり勝ちできる「お金の稼ぎ方」全調査』にて、AQUSHの投資家が、ご自身の体験にもとづくソーシャルレンディング投資の体験談を語って頂いています。また、同誌記者によるソーシャルレンディング始め方ガイドも掲載されています。

「Big Tomorrow」2011年2月号増刊掲載

「銀行を通さない個人間の金融サービスを始めて登録者は3300人へ!」
同誌の特集「2011年は"シェア力"を伸ばした人だけがうまくいくー人脈もお金もアイディアもなくてもビジネスは成功する!」にて日本の『シェア』ビジネスの一つとしてAQUSHが採り上げられ、「お金を『シェア』するソーシャルレンディング」は「借り手にも貸し手にも有利な仕組み」と紹介されました。

「TechCrunch」2010年11月6日掲載

「東京のレンディングサービスAQUSHにシリコンバレーの500 Startupsが投資」
「Dave McClureのファンド500 Startupsが、アジアにおける四度目の投資を行った。投資先は、東京でピアツーピアのレンディングサービス(お金を貸すサービス)AQUSHを運営するエクスチェンジコーポレーション。」と紹介されました。

TechCrunchの掲載記事はこちら »

「Venture Now」2010年10月8日掲載

「エクスコ、ソーシャルレンディングAQUSHのローン申込総額9億円超」
ネットベンチャーのビジネスを紹介するニュースサイトVenture NowにてAQUSHが初めて採り上げられ、「ソーシャルレンディングにおける世界のマーケット規模は現在、600億円程度。一方、日本の場合は消費者金融が 10兆円。パーソナルファイナンスのマーケットが30兆円。(消費者金融)1社あたりの貸出残高は6から7千億円とポテンシャルは高い」と紹介されました。

Venture Nowの掲載記事はこちら »

「日経ビジネス」2010年9月13日掲載

「金融も変わる!ネットがつなぐ個人間融資」
特集【ソーシャルネット経済圏 人の絆が金を生む】にて「これまで融資に介在していた金融機関をインターネットによって取り除くことで中間コストを削減するため、消費者金融より低い金利で借りられることが多い。」と紹介されました。さらに、AQUSHの仕組みや借入金利や運用利回などの実績も紹介されました。

「みんなの株式」2010年8月12日掲載

「新しい投資のカタチP2Pローン・マーケットプレイスAQUSH」
「投資家が安心してP2Pレンディングに投資できる大きな仕組みは、2つ。1つは匿名組合スキームによる分散化。もう1つは借り手の精緻な審査です。お金を運用したい人もお金を借りたい人も、既存の金融機関で取引するよりも、AQUSHローン・マーケットに参加すれば、安全で便利に希望の取引ができ、さらに双方がメリットを得られるーそんな場を作り出したいと思っています。」と紹介されています。

みんなの株式掲載記事はこちら »

「TechWave」2010年6月14日掲載

「貸し手と借り手を結ぶソーシャルレンディングAQUSH」
「お金を貸す側は、定期預金に3年間預けていても金利はわずか0.15%。その預金総額は250兆円。一方で借りる側は、消費者金融から借りれば平均18.17%も金利を支払わなければならない。10兆円のマーケット。これだけの金利の差がある。貸し手と借り手をもっと効率的に結びつけば、双方ともによりハッピーなはず。そこでネットを使ってより効率よく結びつく仕組みを作ったのがソーシャルレンディングのAQUSHだ。」と紹介されました。

TechWaveの掲載記事はこちら »

「日経マネー」2010年2月号掲載

「AQUSHはおカネを借りたい人に投資できるサービス」
「インターネットを通じ、ローコストで資金を調達したい人(借り手)と、おカネを貸して資産運用したい人(投資家)を仲介するサービス。欧米では普及している小口融資の方法。AQUSHは匿名組合方式を採用することで、借り手と貸し手のマッチングをよりスピーディーにすることを可能にした。」と紹介されました。

「日経ビジネス アソシエ」2010年01/05号掲載

「資金の貸し手と借り手をネットで結ぶネットサービス」
「AQUSHの特徴は、市場の仕組みを利用すること。資金の貸し手と借り手が市場参加者となり、間に複数の匿名組合を置く形で個人ローンの取引を進める。投資家(貸し手)は、匿名組合が複数用意されているから、分散投資も可能。借り手は、リスクに見合った金利でお金を借りる。新しいベンチャー企業の取り組みが、日本の金融市場に風穴を開けるかもしれない。」と紹介されました。

「週刊エコノミスト」2009年12/8特大号掲載

「借り手は銀行や消費者金融よりも低い金利で借りられる可能性があり、貸し手も新しい投資先と考えることができる」
「ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)やネットオークションの金融版といえる。借り手は銀行や消費者金融よりも低い金利で借りられる可能性があり、貸し手も新しい投資先と考えることができる。貸し手と借り手の間に匿名組合を置き、複数の貸し手と借り手をまとめることで、リスクを分散させる仕組みをとっている。この新しい金融ビジネスが定着するか、その成果が注目されるところだ。」と紹介されました。

「月刊BOSS」2010年1月号掲載

「投資家は預金金利よりも高利回りの資金運用が期待でき、借り手にとっては消費者金融などよりも低金利で融資が受けられる」
「投資家は預金金利よりも高利回りの資金運用が期待でき、借り手にとっては消費者金融などよりも低金利で融資が受けられる。これがソーシャルレンディングサービスの最大のメリットだ。5万円から参加できるというから、元本保証ではないものの、身の丈に合った、手軽な投資対象として考えてもよさそうだ。」と紹介されました。

「TechCrunch Japan」2010年1月26日掲載

「AQUSHはソーシャルの力を使って日本の個人ローン市場に新しい選択肢を与える」
「AQUSH(握手)はソーシャルの力を使って日本の個人ローン市場に新しい選択肢を与える。従来の物流革命と同様、ウェブを使って金融流通に存在する様々なサプライチェーンを効率化し、商品の提供者と受益者を直接結びつけてコストメリットを生み出す。金利は従来の個人ローンからみると確かに低い。あらゆるソーシャルサービスに共通することはその成長が始まった瞬間、ビックバンの如く恐ろしいスピードで増殖するということだ。今後も同社の動向に注目したい。」と紹介されました。

TechCrunchの掲載記事はこちら »

「TechWave」2010年3月9日掲載

「ソーシャルレンディングによってまた一つ私たちの常識が変わってゆくのかもしれない」
「投資家が出資したお金が借り手に届くまでに金融投資機関などのいくつもの中間業者を通らなければなりません。それに比べAQUSHの仕組みでは査定機関が関わっているものの、お金は、貸し手(投資家)からAQUSH、さらに借り手と流れるだけ。貸し手は銀行の預金利率より大きなリターンを得ることができますし、借り手は比較的低金利でお金を借りることができる、ということだそうです。ソーシャルという言葉が様々な物のあり方、考え方を変えつつあるが、ソーシャルレンディングによってまた一つ私たちの常識が変わってゆくのかもしれない。」と紹介されました。

TechWaveの掲載記事はこちら »

「MONEYzine」2010年2月27日掲載

「もしこれまでにクレジットなどで延滞がない優良な借り手ならソーシャルレンディングが断然お得である」
「急にまとまったお金が必要になった時、これまでは銀行か消費者金融で借りるしかなかった。だが、もしこれまでにクレジットなどで延滞がない優良な借り手ならソーシャルレンディングが断然お得である。株式やFXに比べれば、投資先としても圧倒的にリスクは低いうえに、投資する醍醐味も得られる。これからは、投資先の一つとしても大いに注目されていくだろう。」と紹介されました。

MONEYzineの掲載記事はこちら »

その他のメディア掲載記事

2011年07月25日ー Nikkei Weekly掲載
2011年07月10日ー 日経ヴェリタス掲載
2011年05月10日ー PHPスペシャル2011年6月号掲載
2011年01月11日ー 日経産業新聞掲載
2010年08月26日ー 静岡新聞掲載「国内上陸 ソーシャルレンディング」
2010年08月18日ー 日経産業新聞掲載
2010年07月05日ー goo news掲載
2010年07月01日ー 宣伝会議掲載
2010年07月01日ー 金融システム掲載
2010年05月31日ー 日本情報産業新聞掲載
2010年05月31日ー 週刊住宅掲載
2010年05月25日ー 住宅新報掲載
2010年04月27日ー 月刊BOSSメールマガジン掲載
2010年04月26日ー 日刊ゲンダイ掲載
2010年04月05日ー japan.internet.com掲載
2010年04月02日ー ニッキン掲載
2010年01月25日ー 金融ビジネス2010 WINTER掲載
2010年01月25日ー 月刊宝島2010年3月号掲載
2009年12月22日ー サンデー毎日1/3・10新春合併号掲載
2009年12月22日ー 財界2010 1/12新春特別号掲載
2009年11月13日ー ニッキン掲載
2009年11月02日ー 産経新聞掲載

AQUSHでは、お客様の個人情報を守るため、常に高いセキュリティレベルを維持・向上させるための対策を行っております。セキュリティ対策では、暗号化技術における事実上の世界標準である128bitSSLやフィッシング詐欺への対策としてEV SSLサーバー証明書を導入しています。

  • 日本貸金業協会
  • プライバシーマーク